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百草園 春の色 春の香

ども にぽぽ です=*^-^*=




20101百草園1

 ♪この坂を~超えたならぁ
   幸せがぁ 待ってぇいるぅ~
               (By 夫婦坂)


このものすっごい坂道をぜーぜー言いながら登りきると、待っているのは幸せじゃなくて“京王百草園”です。

201101百草園2



百草園は、京王電鉄が経営する、四季おりおりの花を楽しめる日本庭園ですが、もとは松連寺というお寺でした。
その証拠といいましょうか、園内の土中から出てきたのがこの石碑です。

     201101百草園3

「不許葷酒入山門」という文字が彫られていたと思われますが、これは、葱等の臭いのある野菜、酒を口にした者は寺内に立ち入りできないという意味で、禅寺の山門によく建てられている碑であります。
「不許」の文字は以前から割られていて、現在は無いということです。




201101百草園4

松連寺跡に建っている、松連庵の周囲は梅の木ですが、まだまだ寒そうな枝ぶり。
雪吊りもしつらえてあり、冬ですね。
にぽぽがお散歩したのは先週ですが、「この冬一番」という冷え込みでした。


201101百草園5



そんな冬景色の中、目に飛び込んできた景色は、山の斜面を覆い尽くす日本水仙の群生。

201101百草園6



お花に顔を寄せれば、フワリフワリとい~香り♪

     201101百草園7

小ぶりな日本水仙なのに、地面からまっすぐに伸びている姿。
凛とした力強さを感じて、パワーをもらえる感じです。

可憐なのに強い。
日本水仙のような女になりたいわ。

ぷーーーッ∵ゞ(≧ε≦● ) ムリムリッ!!




ひときわ明るく華やかな一角は、咲き誇る蝋梅。

201101百草園8



あま~い香りのシャワーを、おもいっきり吸い込みました。

201101百草園9



満開にはまだ少し早いみたい。
キュッと寒さに耐える蕾。

201101百草園10



季節を探りつつ、ほろり。

201101百草園11



咲いてもいいかなって、ほろり。

201101百草園12



ほろりほろり、春はすぐそこ。

201101百草園13

蝋梅の ほろりほろりと 花笑う    にぽぽ




蝋梅や~・・・、蝋梅の花~・・・ホロリホロリ・・・ブツブツ呟きながら、一句できるまで蝋梅の下にいて、すっかり冷え込んでしまいました。
やっぱり、春はまだ遠いわね(^^;




ちなみに、百草園には、ちびたしゃんのブログで蝋梅の開花を知って、お散歩にやってきました。
蝋梅や水仙の美しい写真は、ちびたしゃんのところでぜひご鑑賞ください(笑)
(ちびたの気まぐれ日記⇒ 京王百草園 スイセンとロウバイがそろそろ見頃 )




百草園の程近くにあるお蕎麦屋さん、“むら岡”さん

201101百草園14


「百草園に行ってきたんですか? 今日は寒かったでしょー」と、とても気さくなご主人。
ええ、ほんとーーに寒かったです(笑)


カウンターには、〆張鶴、一の蔵などなど、にぽぽの大好きな銘柄がずらりとならんでおりましたが、せっかくだから地の物をと、“多摩の地酒”を頂きました。
もちろん、熱燗、肴は湯葉で。

201101百草園15

あ゛ー、ちょっと温まってきた♪



おそばは冬の限定、“きのこみぞれそば”

201101百草園16

あつあつーーー!!
食べ終わる頃には、ポカポカになりました(^^



ご主人に、百草園の駅(最寄り駅)への近道を教わりましたが・・・

201101百草園17

ほんとーにこっち??
不安を吹き飛ばすかのように、口をついて出た歌は、

 ♪ゆっきーよ、いっわーよ、われらぁ~はやどり~
  おれたっちゃー まちにぃは すめなーいからに~
                        (By 雪山賛歌)


カーブの出会いがしらで、野球のユニフォームを着た中学生男子と鉢合わせ。
こんな山道だけど、地元の方々には生活道路でありました。



にぽぽの歌、しっかり聞かれてしもた(赤面っ)!
ボルドー色のサングラス、ジーパンにヒップバッグ姿で、『雪山賛歌』。
ちょー年齢不詳。




今日も最後まで読んでくれて、どうもありがとう~~~ヾ(^∇^)
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高幡不動尊もみじまつり 2010

ども にぽぽ です=*^-^*=




久しぶりに(?)、高幡不動尊にやってきました。
七五三ラッシュも落ち着いた頃ですが、今日も境内は賑やかです。

DSCN9250.jpg



山門を入った正面の不動にお参りを済ませたら、にぽぽはいつも、その真後ろに建っている奥殿に向かいます。

DSCN9254.jpg



奥殿に祀られている丈六不動三尊像と、この五色の紐がつながっております。
この紐を手におさめて、こちらにもお参りします。

     DSCN9252.jpg

不動堂の方より断然人が少ないので、願い事が届きやすそうな気がするんですけど(笑)



高幡不動尊は、“もみじまつり”開催中。
毎年もみじを見に来るのですが、今年はタイミングばっちりだったようです。

DSCN9255.jpg

燃えるような紅葉の色を、昔の日本人は“恋染紅葉色(こいぞめもみじいろ)”と表現しました。
冷え込みが厳しいほどに、赤く染まる紅葉。
紅葉に例えられたのは、身を焦がすほどに激しくて、切ない恋なのかな?



高幡のお山に一歩、踏み入れば。

DSCN9257.jpg

例える言葉を持たないほどの美しい世界。



前日に降った雨で落ちた葉の、湿り気のあるいい香り。

DSCN9263.jpg



金赤、藤黄(とうおう)、薄青

DSCN9264.jpg



鬱金、黄朽葉(きくちば)、照柿、松葉

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金茶、深緋(こきひ)、鉛丹(えんたん)

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紅、蘇芳(すおう)

DSCN9272.jpg



     DSCN9278.jpg



朽葉(くちは)

DSCN9275.jpg



黄赤、千歳緑

DSCN9276.jpg

色の名前をいくつ挙げても追いつかないほど、秋でした。



高幡不動尊といえば、恒例のおみくじ。

DSCN9281.jpg

またしても凶ーーーっ!
連続の凶ーーーーっ!!


火発応連天 (てんをもこがす、もうかおこり)
新愁惹舊愆 (あらたなかなしみ、むかしのふるきず)
欲求千里外 (のがれさらんと、みおだえすれど)
要渡更無船 (わたりのふねの、ないかなしさよ) 

ぼんのうのほのおにやかれかなしみなげき、のがれんとすれどわたりのふねなし。
すべからく信心をおこさざれば救わるゝことなし。



天をも焦がす猛火が起こるって。
一体、にぽぽの身に何が起こるのでしょうかっ、ふくちょー(泣)

DSCN9288.jpg

・・・いつ見ても、クールな副長でございました。



さらに、恒例の“あんず村”でティータイム♪

DSCN9291.jpg


“もみじまつり”に合わせて期間限定の“もみじのデザート”。

DSCN9294.jpg

優しい味の野菜のムースに、高幡のお山の紅葉を写したような色のソース。
ここでも紅葉を堪能(^^




“あんず村”を出たら、とっぷり日暮れ。

     DSCN9311.jpg



五重塔には明かりが灯され、お坊さん達が声明を唱えながら五重塔に上がっていきます。

     DSCN9299.jpg

御仏に七難即滅・七福即生、並びにご先祖様の冥福をお祈りする、秋の行事“萬燈会”が始まっていました。



DSCN9305.jpg

昼間とは違う、厳かな雰囲気につつまれていました。




今日のお土産

     DSCN9314.jpg

京王線高幡不動駅のショッピングセンター1Fにある“松盛堂”さん。
看板メニューの“高幡まんじゅう”が有名なお不動さん門前にあるお店ですが、新選組関連グッズやお菓子も沢山あります(笑)
ばら売りされているので、一個ずつ買えるのも嬉しい(^^

DSCN9319.jpg

もえよ剣と近藤勇の魂はブッセ。
土方歳三恋歌は、甘~いみるく餡のおまんじゅうです。




高幡のお山の紅葉は、緑が混じって、色の襲が素晴らしかったです!
京都にも負けておりません!とは高幡不動尊の川澄貫主のお言葉ですが、同感です♪
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重陽の節句 2010

ども にぽぽ です=*^-^*=




節句はもともと中国から奈良時代に伝えられた風習でした。
昔はたくさん節句がありましたが、このうち江戸時代に幕府が公式に法制化した五日の式日が、元旦を特別として、1月7日の人日(じんじつ)、3月3日の上巳(じょうし)、5月5日の端午(たんご)、そして9月9日の重陽(ちょうよう)で、現在に五節句として残っています。



9月9日の重陽の節句は、中国の故事によると
「この日に山に登り菊酒を飲むと災いが転じる」
と、言い伝えられており、平安時代の初期に宮中の儀式となり、その日は菊の花を愛でて「菊酒」を酌み交わし、詩歌を詠む宴が開かれました。



菊は古来より邪気を払い長寿を約束する効能があると信じられ薬用として用いられていた花であり、菊花で祝う宴は別名「菊の節供」とも呼ばれています。



以前の日記でUPした重陽の節句(2009年9月9日の日記⇒ 重陽の節句 )では、菊を使ったお料理ができなかったので、今年は“菊ご飯”にしてみました。

P8250387.jpg



普通に炊いたご飯に、菊の花と大根の葉を混ぜたものです。
混ぜる時にお酢と味醂もちょっと入れますので、かるーーい酢飯のような状態です。

P8250390.jpg



ナスとシシトウとエリンギの炒め物

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三九茄子(“さんくなす”、または“みくにちなす”)といって、9月の9のつく日にナスを食べる習慣があったというので、それにちなんでナスのオカズ(^^
9日、19日、29日と9のつく日が三回あるので、“三九茄子”なんですよね。
秋になってくると、ナスもますます美味しくなってくるから、何度でも食べたいけど♪

ちょっと時間をおいてしまったので、白髪ネギが余熱でクタっとなってしまいましたが、それはご愛嬌ってことにしておいてくださいね(笑)



P8250389.jpg

箸休めに三品。
白和え、ひじき、タコわさ。



にぽぽがお料理したの、いつ以来???
日記を検索してみたら、なんと、去年の10月に目玉焼きを焼いて以来らしい(●~*・・・爆破っ!)(2009年10月4日の日記⇒ 仲秋の名月 2009 )
訂正、2ヶ月前に玄米麺をパスタ風にして以来。(2010年7月4日の日記⇒ アンテナショップ あおもり北彩館 東京店 )




菊の芳香には、カンフェンなどの精油成分があり、皮膚を刺激して血行を促進し、身体の痛みをやわらげる効果があるそうです。
菊の花をお風呂に入れれば、保温効果も高く、身体の芯まで温まるので、夏の疲れをほぐすにはピッタリの風呂になりそうですね♪

明日9月9日には、菊を楽しんでみてはいかがでしょう(^^




今日の日記は、ステキ女子を気取ってるけどねぇ、本を片付けろって自分で突っ込んでおります。
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芝大門 増上寺の七夕祭

ども にぽぽ です=*^-^*




♪笹の葉 さらさら   軒端に揺れて

  お星様 きらきら   金銀砂子



7月7日の七夕の行事は、江戸時代には五節供の一つとして幕府の公式行事であり、民間でも盛んに行われました。



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会社の近くにある、増上寺は、明徳4(1393)年に開かれた、浄土宗のお寺ですが、徳川家康が関東を治めるようになって間もなく、徳川家の菩提にになり、慶長3(1590)年に現在の港区芝の地に移転し、徳川幕府成立後には隆々発展したということです。



三解脱門(三門)

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圧倒される大きさのこの門は、東京都内最古にじて、東日本最大級の門なのだそうです。
増上寺の中門にあたり、正式名称を“三解脱門”といいます。
“むさぼり”“いかり”“おろかさ”の三つの煩悩を解脱する門だそうですが、くぐってみても、にぽぽは煩悩から解脱できませんでした(^^;



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増上寺では、7月1日から“七夕祭”が開催されております。

P7080072.jpg



祈願料(1枚100円)を納めて、『願い事書き込み所』で短冊に願い事を書き、笹に吊るしておけば、後日増上寺の僧侶により祈祷していただけるとのこと。

P7080073.jpg



祈願料を納めて、にぽぽも短冊に願いをしたためました。

P7080074.jpg

このお願いは、本気50%と建前的大人度50%。



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こっちは、本気度100%。



まだ建っていない笹に短冊をつけるのですが、やっぱり上の方が神様に届きやすいだろうということで。

P7080076.jpg



増上寺の七夕の魅力は、なんといっても夜ですよ!

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東京タワーを強い燭光として、色とりどりの短冊が夜の空に浮かび上がる光景は、夢幻の美。
風がそよぐと、短冊がシャラシャラと涼しげな音を奏でます。

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ゆらゆらと、吸い寄せられるように人々が集まってきていました。




にぽぽの空腹は夢、幻ではないので、いつもの布屋更科さんで、蕎麦でも手繰ろう。

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今日は樽酒の気分。
杉の香りがふんわりと漂って、お酒がまーるい味に感じられます♪

肴は、

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出汁巻きと、

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もろきゅ~!!
樽酒にぴったり(^^



〆のお蕎麦は、7月の変わり蕎麦。

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笹切り!
今日の蕎麦屋酒は、七夕にピッタリな雰囲気でまとめられたかな♪





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飯田橋 東京大神宮 夏越しの祓え

ども にぽぽ です=*^-^*=




やってきたのは、JR飯田橋駅から少し歩いたところにある“東京大神宮”です。

P6300178.jpg



6月末のこの時期、神社の境内に大きな “輪っか”を見かけたこと、ありませんか?

P6300179.jpg

これは、“茅の輪(ちのわ)”というものです。
その名のとおり茅(かや)草で作られていて、これをくぐって、正月からの6ヶ月間に、知らず知らずのうちに犯してきた罪穢れを祓う“夏越しの祓え”という神事です。

「水無月の夏越の祓する人は千歳の命延というなり」

と、唱えながらこの輪を、先ず左足から踏み入れ 8の字を描くように 3度くぐるのが正しい茅の輪くぐりだそうです。

12月31日には、年越しの大祓が行われているのだけど、
除夜の鐘だ~!お正月だ~!と慌しくてあまり気づかずに過ぎてる・・・(^^;



“東京大神宮”は明治13(1880)年、明治天皇に裁断を仰ぎ、東京における伊勢神宮の遥拝殿として創建された神社です。
最初は日比谷に鎮座していましたが、関東大震災後の昭和3()年に現在地に移ってきたとのこと。

高御産巣日神(タカミムスビノカミ、高皇産霊神とも書きます)をはじめ結びの働きをつかさどる「造化の三神」が祀られ、また今では広く行われている神前結婚式の創始でもあることからか、「お参りしたら彼氏ができた!」というクチコミで、ここ最近、この神社を訪れる女子の数は半端ではない!

P6300186.jpg



「幸福が訪れる」という花言葉を持つスズランの花をかたどったお守りも人気だそうで、お守り売り場も、人気アイドルのコンサートかという盛況ぶりでした(汗)。

P6300183.jpg

歴史オタク散歩で、神社仏閣にいく機会も多いにぽぽですが、こんなに女子だらけの神社はじめてかも。
すごいですねぇ、クチコミっていうか、マスコミで取り上げられたからなのか。



JR飯田橋の駅まで戻って“紀の善”一休み。

     P6300193.jpg


神楽坂下にある有名な甘味処です。
甘味処としては戦後からの営業なのですが、なんと今から約150年前の江戸時代の文久・慶応年間(1861~1868年)に口入れ屋(江戸・明治期の職業周旋業者)として創業! そして明治維新後に『紀の善 花蝶寿司』となり、戦後に甘味処となったというお店です。



お通し(?)
飲み屋さんじゃないから、お通しっていわないかな(^^;

P6300189.jpg

たっぷりの緑茶といっしょに、紀の膳で売り出している“ぶたせんべい”が出てきました。



P6300192.jpg

紀の善の甘味は、どれも美味しいのですが、“茅の輪”を連想させる緑ということで、今日は抹茶ババロアにしました。
抹茶ババロアは、濃厚なお抹茶がそのままババロアになったような感じで、ぜんぜん甘くないです。
ババロアと上品な甘さに仕上がっている小豆餡の組み合わせは間違いないのですが、ババロアはババロア、小豆は小豆となってしまいがちなところを、しろーいクリームがよろしく仲を取り持つという感じ。

三ついっしょにパクッと行った時の味のハーモニーには、ノックアウトされます。
幸せだね。





穢れをはらった後に美味しい物を補給して、今年も半分が終わるなぁ。
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Author:にぽぽ
東京の西のはじっこに住んでいます。
お散歩したり、まったりしたり、美味しいもの食べて喜んだり。

2010年 江戸文化歴史検定3級・2級合格。
2014年 新選組検定3級・2級合格。
たまに歴史と新選組のオタク日記になります。

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お仕事がとってもとっても忙しくなってしまってReコメできないのが心苦しく、コメントをいただかない設定にしております。

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